【決定版】ピラティス初心者の基本13ポーズと胸式呼吸法|図解でやさしく解説

ピラティス基本13ポーズ決定版

「ポーズ、これで合ってるのかな…?」
「やってみたけど、なんか腰がつらい…」

ピラティスを始めたばかりの頃って、
こういう小さな不安がちょこちょこ出てきたりしませんか?🌀

でも実は、それって“ポーズのせい”というより…
「姿勢の土台」がふわっとしてるせいかもしれません🫧

ピラティスでよく出てくる「ニュートラル」と「インプリント」
この2つの“基本ポジション”がきちんとできると、それだけで体の感覚がガラッと変わります。

疲れにくくなったり、腰がラクになったり、使いたい筋肉にちゃんと効くようになったり…。

この記事では、

  • どっちを使えばいい?「ニュートラル/インプリント」の見分け方
  • ポーズ前に効きが変わる「30秒セルフチェック」
  • 初心者さんでも安心の「やさしい調整ポイント」つき基本ポーズ13選

をまとめました🌷

無理せず、でもちゃんと効かせたい🧘‍♀️
そんな気持ちに寄り添って書いています。

ピラティス 基本ポーズAyana

まずは、ポーズに入る前の「土台」を一緒にチェックしていきましょう🫶

目次

基本ポジション(=基本姿勢)を押さえると、ポーズの効き方が変わる

ピラティスのレッスンでよく耳にする
「ニュートラルで〜」「インプリントにして〜」って、
なんだか専門用語っぽくて分かりづらいな…って思ったこと、ないですか?😮‍💨

でもこの“ポジション”、ざっくり言うと「体の置き方(=基本姿勢)」のこと。
ポーズに入る前にここを整えるだけで、

  • 腰や首への負担がグンと減る✨
  • 本来使いたい筋肉にピタッと効く💪
  • 呼吸がしやすくなって疲れにくい🌬️

…など、いいことづくめなんです🫶

ニュートラルポジション(背骨の自然なカーブを保つ)

ニュートラルポジションのやり方解説図

ニュートラルは、背骨が自然にカーブしている状態。
反りすぎず、丸まりすぎず、ちょうど“真ん中あたり”をイメージします🌿

目的:体幹の土台づくり
ポイント:肋骨をふわっと締めて、腰の自然なカーブはそのまま

やり方(かんたん3ステップ)

  1. 仰向けで膝を立てて、足は腰幅👣
  2. 息を吐きながら、肋骨を“ふわっ”と締める🫧
  3. 骨盤は自然に置く。腰の下に手のひら1枚分くらいの“うす〜いすき間”があればOK。

こんな人におすすめ

  • 体幹の感覚を育てたい人
  • 反り腰や猫背が気になるけど、まずは正しい位置から知りたい人

よくあるNG

  • お腹を意識しすぎて腰をグイッと反ってしまう😵
  • 息を止めて肋骨がパカッと開き、首肩に力が入る

インプリントポジション(腰を守りたいときの“サポート姿勢”)

ニュートラルポジションとインプリントポジションの比較イラスト

インプリントは、腰と床のすき間をすこーしだけ埋めて、腹圧で支える姿勢💨
腰に不安がある人や、脚を上げるポーズのときに使われやすいです。

目的:腰の負担を減らして、腹圧で支える
ポイント:吐く息でお腹を薄く。腰は“やさしく”床へ

やり方(かんたん3ステップ)

  1. 仰向けで膝を立てる
  2. 息を吐きながら、おへそを“ふわ〜っ”と背中側へ
  3. 骨盤をほんのすこしだけ後傾させて、腰のすき間をやさしく小さくする
    (※床に押しつけすぎないのがコツ!)

こんなときにおすすめ

  • 脚を持ち上げると腰が反る/不安があるとき
  • 腹筋系の動きで、腰の違和感が出やすいとき

よくあるNG

  • 腰をグッと押しつけて、呼吸が止まっちゃう
  • お尻や太ももに力が入りすぎて、足が先に疲れる💦

どっちが正解?迷ったらこの考え方でOK

「結局、ニュートラルとインプリント、どっちが正しいの…?」って迷うこと、ありますよね。
でも実は、この2つは“正解/不正解”で選ぶものではないんです☝️

基本は「ニュートラル」でコントロールする練習がピラティスの王道。
ただし…

  • 腰が反りやすい
  • 首や背中に違和感が出やすい
  • お腹に力が入ってる感じがしない

…そんなときは、
「インプリント」でサポートしてあげると体がうんとラクになります🫶

ピラティス 基本ポーズAyana

体にとって安全な選択ができていれば、それが“今の正解”。
今日の体調や目的に合わせて、柔軟に選べるのがピラティスの良いところなんです◎

胸式ラテラル呼吸

胸式ラテラル呼吸のやり方の図解イラスト

「お腹を薄くしたまま(インプリント)深呼吸なんて、苦しくてムリ!😵‍💫」
そう思った方も多いはず。

ピラティスでは、お腹のスイッチをONにしたまま酸素をたっぷり取り込むために、
「肋骨(あばら骨)を横に広げる」というちょっと不思議な呼吸法を使います。

ポイント:お腹は薄いまま、肋骨を「アコーディオン」みたいに広げる🪗

やり方(かんたん3ステップ)

  1. 手で肋骨を触る: アンダーバストのあたりに手を添えて、指先が正面を向くように肋骨をガシッと掴みます🦀
  2. 鼻から吸う: 膨らもうとするお腹をグッとこらえて、その分「横の手を左右に押し広げる」ように肋骨を横へ広げます。
  3. 口から吐く: 窓を曇らせるような「ハァ〜」という息で、開いた肋骨を中心へギュ〜ッと閉じていきます。
ピラティス 基本ポーズAyana

背中側にも空気が入るようになると、さらに姿勢が安定します◎
最初は難しいので、「お腹を膨らませないぞ!」と意識するだけでも100点満点ですよ🫶

30秒セルフチェック(ここだけ確認)

ポジションに入る前に、ここだけはチェックしてみて👇

  • 肋骨が前にパカッと開いていない?
  • 首・肩にムダな力が入ってない?
  • 下腹が“ふわっ”と働いてる感覚ある?(息が吐けてる?)
  • 腰がつらくない?(違和感ない姿勢を選べてる?)

これがクリアできてたら、準備OK🌈
このあと紹介する「基本ポーズ」も、より効きやすくなりますよ〜🫧

首がつらい、腰がしんどい、なんか効いてる気がしない…
そんな“うまくいかない感じ”って、誰にでもありますよね🌧️

でも大丈夫。
ポーズに入る前に「姿勢の土台」を整えるだけで、
体のラクさも、ポーズの効き方も、ほんとに変わってきます🫧

ここからは、初心者さんでもやりやすくて、
しかも“ちゃんと効く”基本ポーズをまとめました🧘‍♀️✨

全部やらなくてもOK!ピンときたものから、
無理のない範囲で試してみてくださいね。

初心者が覚えるべきピラティス基本ポーズ13選(やり方・NG・調整つき)

ここでは、初心者さんがまず押さえておきたい「ピラティスの基本ポーズ」を13個まとめました🌿

  • それぞれのやり方は“3ステップ”でシンプルに
  • よくあるNGと、やさしい調整ポイントもセットで紹介
  • 無理なく、自宅でも取り組みやすい内容だけを厳選✨

目安は「呼吸が止まらない範囲」🌬️
フォーム重視で、少しずつ慣れていけばOKです◎

1)ペルビックティルト(骨盤の前後傾)

ペルビックティルトのやり方の図解イラスト

目的:骨盤まわり・腰のコントロール力を育てる
ポイント:動きはすごーく小さく。首肩は脱力で🫧

やり方(3ステップ)

  1. 仰向けでニュートラルをつくる
  2. 息を吐いて、骨盤を“ほんの少しだけ”後傾。腰のすき間をマットに沈めます。
  3. 吸ってニュートラルに戻す。小さく往復しましょう。
ピラティス 基本ポーズAyana

お腹の上に時計があると思って、おへそ(12時)の方向へ、骨盤をほんの少しだけ転がすイメージです。

逆に腰を反らせすぎる(6時の方向)のは、最初はガマン。
腰を守りながら動かすのがポイントですよ🫧

よくあるNG

  • 大きく動かしすぎて腰が痛くなる
  • 首や肩に力が入ってガチガチに😣

やさしい調整

  • 「動かす幅は1〜2cmくらい」と思うとちょうどいい🧘‍♀️

2)チェストリフト(腹筋の基本)

チェストリフトのやり方の図解イラスト

目的:腹筋の使い方をつかむ
ポイント:首で起きない。肋骨から“ふわっと起きる”感覚

やり方(3ステップ)

  1. 仰向けで手は後頭部に(首は引っ張らないように)
  2. 息を吐いて、肋骨を締めながら肩甲骨の下が浮くくらいまで起きる
  3. 息を吸ってキープ → 吐きながらゆっくり戻す

よくあるNG

  • 首を使って無理やり起きようとしてしまう
  • あごが上がって、のどが詰まる感覚に😮‍💨

やさしい調整

  • 手を太ももに置いて、スーッと滑らせながら起きてみるとラクになるよ🫶

3)テーブルトップ(脚を上げる基本)

テーブルトップのやり方の図解イラスト

目的:体幹の安定感を育てる&脚を上げる基本姿勢
ポイント:腰が反らない位置で、骨盤をそっとキープ🧘‍♀️

やり方(3ステップ)

  1. 仰向けでインプリント寄りに姿勢を整える
  2. 片脚ずつ、膝を90度に持ち上げる(モモと床が垂直)
  3. 骨盤がぐらつかない位置でキープして、呼吸する🌬️

よくあるNG

  • 腰が反ってしまって腰痛まっしぐら😣
  • 太ももにギュッと力が入って、脚がプルプル…

やさしい調整

  • 片脚だけ上げる「シングルテーブルトップ」からでも十分効果あり🫶

4)ハンドレッド(呼吸×体幹)

ハンドレッドのやり方の図解イラスト

目的:体幹と呼吸をつなげていく練習
ポイント:呼吸が止まらない範囲で。腰が反るなら脚は下ろしてOK!

やり方(3ステップ)

  1. 仰向けでチェストリフト → 腕を体側へ伸ばす
  2. 腕を小さく上下に“パタパタ”動かす👐
  3. 5カウント吸って、5カウント吐く(まずは3セット=30回でOK)

よくあるNG

  • 腰が反ってつらい/首肩がガチガチになる💦
  • 呼吸が止まって「しんどいだけ」になってしまう

やさしい調整

  • 脚は床に置くか、テーブルトップ(膝を90度)にして負担を軽く🌿

5)シングルレッグストレッチ(下腹の定番)

シングルレッグストレッチのやり方の図解イラスト

目的:体幹を安定させながら、脚を動かすコントロール力
ポイント:下腹で支える感覚。脚は無理に低くしなくてOK!

やり方(3ステップ)

  1. チェストリフトテーブルトップの姿勢をとる
  2. 片脚を前に伸ばし、反対脚は抱える(膝に軽く手を添える)
  3. 交互に脚を入れ替える。呼吸を止めずにリズムよく

よくあるNG

  • 伸ばす脚が低すぎて、腰が反ってつらくなる😖
  • 頑張りすぎて呼吸が止まりがち…

やさしい調整

  • 伸ばす脚は斜め45〜60度の“高めポジション”でキープ🫧
    (それだけで下腹めちゃくちゃ使えます!)

6)ダブルレッグストレッチ(全身連動)

ダブルレッグストレッチのやり方の図解イラスト

目的:体幹をキープしながら、腕と脚を連動させる力を育てる
ポイント:脚も腕も“遠くへ長く”。スピードより“伸び感”重視!

やり方(3ステップ)

  1. インプリントチェストリフト+両膝を軽く抱える
  2. 息を吸いながら、腕と脚を同時に遠くへ伸ばす👐🦵
  3. 息を吐いて、元のポジションに戻る

よくあるNG

  • 勢いよく動いてしまい、フォームが崩れる😵
  • 腰が浮いて反ってしまう

やさしい調整

  • 腕だけ伸ばして、脚はテーブルトップのままでOK!🫶
    (それだけでもしっかり効きます◎)

7)シングルレッグサークル(股関節の可動)

シングルレッグサークルのやり方の図解イラスト

目的:股関節のなめらかな動き+骨盤の安定感アップ
ポイント:骨盤が揺れない範囲で、小さく円を描く🌙

やり方(3ステップ)

  1. 仰向けで片脚を天井方向へ(膝が少し曲がっててもOK)
  2. 骨盤を安定させたまま、脚で小さな円を描く
  3. 逆回しも同じ回数行う(左右バランスよく)

よくあるNG

  • 円が大きすぎて骨盤がグラグラ揺れる💦
  • 足の付け根ばかりで動かそうとして疲れる

やさしい調整

  • 円のサイズは“お皿1枚分”くらいを目安に🌼
    (小さいけどじわじわ効くよ!)

8)ブリッジ(お尻・背骨)

ブリッジのやり方の図解イラスト

目的:お尻・もも裏・背骨のコントロール力を高める
ポイント:腰からグイッと反らず、“背骨を1つずつ”持ち上げる意識で🌿

やり方(3ステップ)

  1. 仰向けで膝を立てる(足は腰幅)
  2. 息を吐きながら、尾骨→背骨の順にゆっくり持ち上げる
  3. 吸ってキープ → 吐きながら背骨を“1つずつ”下ろして戻す

よくあるNG

  • 腰から反って勢いで上げてしまう😖
  • 膝が外に開いて、お尻じゃなく太ももが頑張ってる

やさしい調整

  • 上げる高さは“肩甲骨の下あたりまで”でOK🫶
    (頑張りすぎない方が、お尻にしっかり効きます◎)

9)スパインツイスト(背骨のねじり)

スパインツイストのやり方の図解イラスト

目的:背骨のねじり力UP+ウエストの引き締めにも◎
ポイント:骨盤は正面キープ。ねじるのは“胸”から✨

やり方(3ステップ)

  1. あぐら or 脚を伸ばして座り、背筋をスッと長くする
  2. 腕を横に広げて、息を吐きながら胸からねじる(骨盤はそのまま)
  3. 吸って戻す → 反対側も同じように繰り返す

よくあるNG

  • 腕だけでグイっと回す/骨盤ごと動いてしまう
  • 背中が丸まって、ねじりにくくなる

やさしい調整

  • 膝を軽く曲げたり、クッションに座るとグラつきにくいよ🧘‍♀️

10)スパインストレッチフォワード(背骨を広げる)

スパインストレッチフォワードのやり方の図解イラスト

目的:背骨の柔軟性UP&肩・背中のリリースに◎
ポイント:「丸める」よりも“背骨を広げて前へ”がイメージ🫧

やり方(3ステップ)

  1. 脚を軽く開いて座り、背筋をスッと伸ばす
  2. 息を吐きながら“背骨を1つずつ広げる”ように前へ(お腹もスッと引き込む)
  3. 息を吸って、背骨を積み上げるように戻る

よくあるNG

  • 腰を無理に丸めてしまう😣
  • 肩がすくんで、首や背中に力が入りすぎる

やさしい調整

  • 膝を曲げてもOK👌
  • 手は前に軽く置くだけでも効果あり🌿

11)ロールダウン(背骨を1つずつ)

ロールダウンのやり方の図解イラスト

目的:背骨の分節運動+姿勢改善に◎
ポイント:勢いNG!首 → 胸 → 背中の順に“ていねいに”丸めていく🌙

やり方(3ステップ)

  1. 立った状態で、背筋を長く伸ばしてスタート
  2. 息を吐きながら、首→胸→背中の順にゆっくり丸めて前屈
  3. 下で息を整えたら、吐きながら背骨を積み上げるように戻る

よくあるNG

  • 勢いでバサッと丸めてしまう😵
  • 膝がピンと伸びすぎて腰に負担がかかる

やさしい調整

  • 膝を軽くゆるめる&壁に背中をつけてやるとやりやすいよ🧘‍♀️✨

12)スワン(胸を開く)

スワンのやり方の図解イラスト

目的:猫背対策&背中の筋肉強化💪
ポイント:腰ではなく「胸を前へ長く」✨ 背中で反る感覚がコツ!

やり方(3ステップ)

  1. うつ伏せで、手は肩の横に置く(脚は腰幅)
  2. 息を吸いながら、胸を前に“スーッ”と伸ばして上体を少し起こす
  3. 息を吐きながら、ゆっくり元に戻る

よくあるNG

  • 腰を反って無理やり上げてしまう😣
  • 首が詰まって、肩まわりがガチガチに

やさしい調整

  • 肘をついた“スフィンクス”姿勢からでも十分効果あり🫶
    (背中がじんわり伸びて、気持ちいい〜🫧)

13)サイドキック(骨盤安定×脚)

サイドキックのやり方の図解イラスト
ピラティス 基本ポーズAyana

マウスハウスは、横向きに寝たときに床(マット)と自分の脇腹の間にできる小さな隙間のことです。

目的:骨盤の安定+脚のラインづくり✨
ポイント:体がグラグラしない範囲で、ゆっくり脚を動かす

やり方(3ステップ)

  1. 横向きで寝て、頭から足先まで一直線に(上の手は胸の前で支える)
  2. 骨盤を固定したまま、上の脚を前→後ろへ小さくスイング🦵
  3. 呼吸を続けながら、反対側も同様に行う

よくあるNG

  • 脚を動かすときに体が前後に倒れる💦
  • 腰を反ってしまって、腰痛につながることも…

やさしい調整

  • 動かす範囲は“半分くらい”でもOK!
  • 脚の高さを低めにすると安定しやすいよ🧘‍♀️

まとめ|ピラティスの基本は「姿勢+呼吸+少しの意識」から

ピラティスのポーズって、
最初は「どこに効いてるのか分からない…」なんて感じることもありますよね🌀

でも実は、いちばん大事なのは“動きの見た目”よりも、
体の中の感覚を育てることなんです🌱

今回紹介した、基本ポジション2つと胸式ラテラル呼吸、そして13の基本ポーズは、
どれも「体幹」「呼吸」「姿勢」をやさしく整えるための入り口。

どの動きも、“ちょっとだけ”意識するポイントを押さえるだけで、
体がぐんと変わっていきます🧘‍♀️✨

覚えておきたいポイントはこの3つ👇

  • まずは土台の「ポジション」を整えるニュートラル or インプリントで無理のない姿勢を)
  • 呼吸が止まらないように(止まる=力みすぎのサイン。息をふぅ〜っと吐いてね)
  • きついときは“調整”してOK!(脚を下ろす、回数を減らす、動きを小さくする…など)

「できないからダメ」ではなく、
「今の自分に合った形を探していく」ことが、ピラティスの本質だったりします🫶

ピラティス 基本ポーズAyana

今日できたことをひとつでも、大切に。
少しずつ“体とのつながり”を育てていけたらうれしいですね🌷✨

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次